TILT

てぃると。心の底から書きたいことを書く。

1日1新日記(12月7日~12月16日)

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今週もいろいろとあったので、新しくやったことを記録してみる。今回も思い出しながら書いているので、記憶が吹っ飛んでいるところもある。

 

 

今週やったこと

 

  1. 新しくできた書店に行った
  2. google mastar toolに登録(使い方はいまだ謎)
  3. jsでhistory.length、self.closeを覚える
  4. フランス語で「やる気がある」の言い方を覚えた
  5. progressingをダウンロード&インストールしていろいろと弄ってみる
  6. javaの基礎を学んだ
  7. 家の近くのスタバを初めて利用した
  8. シェア <共有>からビジネスを生みだす新戦略を読んだ
  9. javascriptでストップウォッチを作ってみた
  10. いつもと違う道を散歩してみた
  11. airbnbについて調べてみた
  12. ajaxについて調べてみた
  13. rubyについて勉強した
  14. unityについて勉強した

 

今週もなんだかんだでいろいろとやっていた!

 

この前も書いたけど、毎日新しいことをするのはホント大変。

 

日常的にやっているルーティンが終わった段階である程度満足してしまうので、そこからもう一歩進む気にはなかなかなれない。

 

ただ、これを続けていけば人生面白くなりそうな予感はしているので続けていく。

 

 

プログラミングが多い

 

やっていることなんだけど、全体的にプログラミングの勉強が多い。多すぎる。

 

processingとかjavaとかrubyとかajaxとか。

 

これがギークってやつか?(本当のギークに失礼か)

 

僕は昔から、言語とか、物事の背後の構造とか、あるいは物事の原理原則みたいなものに興味がいく傾向がある。

 

中国語やらフランス語やらの勉強をしてみたり、音楽理論を学んでみたり、アートの理論や哲学をかじってみたり。どうしてもそういう方向に関心が向く。

 

プログラミングもその一つ。ブログとかやっていると、HTMLとかCSSとかjavascriptとか、自然と興味が湧いてくる。

 

ブラウザで見える画面の背後に、目に見えないルールがあって、そのルールが目に見える部分を作っていると思うと、何というかゾクゾクしてくる。

 

プログラマーになる人の気持ちが少しだけわかる気がする。

 

とにかく次週以降もプログラミング関係が多くなるだろう。

 

 

 

「1日1新」と「1日1作」

 

新しいことをやるのはとても素晴らしいことだし、やっているだけで人生が開けている感じもする。

 

けど、今のところ目標も計画性もなく乱雑にあれこれ取り組んでいるだけなので、もう少し意義のあることはできないかと思った。

 

ということで「1日1作」というのも面白いんじゃないかと思っている。意味はそのまんまで、毎日何かしら必ず作品を作る(そういえば、前にこの記事でも作ることについて触れていた。創作は僕のテーマの一つらしい)。

 

もちろん、負担は増えるけど、「1日1新」と組み合わせてチャレンジしていったら、自分ができることもさらに増えて、より楽しく生きられるはずだ。

 

ここから1週間でチャレンジします。

 

短いけど、今回はここまで!

 

 

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